@政権交代と意義
A天下りと利権
B高齢者社会と福祉
C年金と税金
D食料と農業
Eエネルギーと環境
暫定税率制度は、1973年に起った「第一次石油ショック」にあくまでも一時的に作られた制度ですが、その後延長され続けています。 その多くは、「ガソリン税」と言われるもので、「道路特定財源」になっています。 もともとは、地方の道路整備をすることで、地方を豊かにする目的だった「ガソリン税」が、ガソリン高騰の今、車を使わなければ生活できない地方の生活者を苦しめています。
地方の生活を苦しめる「道路特定財源」なんて必要ありません。