2010年
(平成22年)
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12月26日(日)
障害者団体もちつき大会
もちつき大会に参加しました。年末のもちつきは毎年恒例行事のひとつになっています。
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12月16日(木)
みその県知事候補街頭演説会
みその慎一郎候補の応援街頭演説をJR岡崎駅西口で行いました。
たくさんの応援して下さったみな様、ありがとうございました。
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12月11日(土)
花ノ木杯親善学童ソフトボール大会
児童のみなさんの活躍を見て、活力を頂きました。
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12月5日(日)
ダンスパーティー
手作りのとても温かい雰囲気の楽しいパーティーで、和やかに、華やかなひとときを過ごせました。
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12月3日(金)
中根やすひろ後援会親睦ボウリング大会
後援会ボウリング大会が行われ、後援会のみな様と一緒に楽しいひと時を過ごすことが出来ました。
ご参加頂いたみな様、ありがとうございました。
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11月28日(日)
西尾総合消防防災訓練
西尾市総合消防防災訓練に参加しました。
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11月27日(土)
NPOいやしの宿 吉良の庄
NPOいやしの宿 吉良の庄が開設しました。
新開設式に参加させて頂きました。
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11月21日(日)
岡崎消防団観閲式
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11月20日(土)
西尾幡豆商工会フェスティバル
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11月14日(日)
ぬかたふるさと祭り
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11月14日(日)
幸田産業まつり品評会
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11月13日(土)
きらまつり
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11月6日(土)
一色町文化祭
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11月5日(金)
ジャズストリート 岡崎リブラ前
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10月30日(土)
ユニチカ定期大会
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10月24日(日)
幸田町町民運動会
そのうち、幸田の町民大運動会では、借り物競争に飛び入り参加をしました。
手にした封筒の中身は…女性観客と二人三脚をする事。
観客席で、一番近くにいた婦人に頼むと快く引き受けてくれました。
二人三脚など久しぶりだったので、少し焦ってしまいリズムが取れませんでしたが、相手の方が「声を掛け合いましょう」と言って下さり、「1・2、1・2」と掛け声をかけながら走ると、不思議と息もあってきました。
国会も相手の気持ちを理解し、寄り添いながら展開をしていけばうまくいくはずです。
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10月24日(日)
身体障害者スポーツ大会
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10月23日(土)
形埜学区戦没者慰霊祭
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10月23日(土)
岡崎っ子展
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10月17日(日)
はず町民運動会
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10月16日(土)
ジェイテクト労働組合定期大会
秋は各労働組合の定期大会が行われます。
本日も参加させて頂きました。
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10月16日(土)
夏山地区火祭り
秋祭りたけなわ
秋祭りは、1年の実りに感謝し祝うもの…
お祭りに行く度に、子どもが多く参加している事が1番嬉しく思います。
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10月10日(日)
豊川駐屯地60周年記念行事
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9月30日(木)
内閣改造による人事について
内閣改造に伴う政府ならびに民主党の人事異動がほぼ確定しました。
私もいくつかの新しい役職を頂きました。
●1つは『厚労委員会の筆頭理事』という重職です。
委員会のトップは委員長ですが…通常時、委員長は中立の立場ですので、委員会をいつ何時間、議題は何かなどは理事会で決めます。その理事会に諮る内容は、与野党の筆頭理事間で協議、私はその与党側の筆頭理事という事です。
●もう1つは『国会対策委員会の副委員長という立場です。
毎朝その日の国会運営の打ち合わせがあるので大変です。その為、地元に帰れなくなります。
●さらに政務官になった前任議員に代わり、党の政策調査会に設置されている『障がい者政策プロジェクトチームの事務局長』にもなりました。
ライフワークとも言える分野ですので光栄ですが、事務所が忙しくなります。
まだ今後、いろいろお役が回って来るかもしれませんが、気持ちよく受け止めて参りたいと思います。
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9月25日(土)
フタバ産業労働組合 定期大会
労働組合の定期大会に出席させて頂きました。
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9月23日(木)
〜24日(金)
湯村温泉バス旅行 御礼
今月、23日と24日の一泊二日で、後援会のバス旅行を実施しました。
●春は日帰り
●秋は一泊
というのが、ここ数年恒例となっています。
ずっと車中や宿で、日頃の活動報告や国会報告をたっぷり行えるのが私自身にとって、ありがたい事です。
勿論、カラオケ、ビンゴ、なぞなぞ遊びなど車中のお楽しみも満載です。
今回の旅先は、吉永小百合さんの夢千代日記の舞台になった湯村温泉の井づつやに泊まり、出石の町や鳥取砂丘を訪ねました。
特に湯村温泉は、古き良き温泉街情緒たっぷりで、とても安らぐところでした。
更に帰りのバスで『夢千代日記』をみて、湯村温泉を2度楽しんだのも味わいでした。
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9月4日(土)
連合愛知:西尾地区クリーンキャンペーン
西尾地区のクリーンキャンペーンに参加させていただきました。
組合員のみなさんと一緒に町の掃除に励みました。
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8月30日(月)
吉良町横須賀地区 敬老会
吉良町横須賀地区の敬老会に来賓として参加しました。
私自身も含めて、挨拶の中には『所在不明高齢者』の問題が自ずと話題になります。
吉良町には、この問題に該当する事例はないとの事なので…(縦割り行政)の弊害が生じていないという意味合いで、素晴らしいと称賛しました。
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8月28日(土)
後援会(青年部)ブドウ狩り&バーベキュー
後援会(青年部)主催のブドウ狩り&バーベキューの集いを行いました。
ビールを飲み、焼き肉を食べ、くつろいだひとときを楽しみました。
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8月27日(金)
西尾市と幡豆郡三町の合併調印式
来年4月1日の合併を目指して、合併協定書に盛り込まれた項目がとりまとめられました。
今後は、それぞれの市や町の9月議会で議決された上で、12月の愛知県議会でも議決目指します。
そして、総務省の承認を経て、新しい西尾市が誕生する事になります。
今年の3月に、いわゆる平成の大合併を推進してきた特例法が終わり、新たな合併支援法に変わった後も交付税の算定替えなどで、合併のバックアップをさせていただいてきた自分としても、1つの大きな節目に立ち会わせていただいた事には感激しました。
私の立場からも合併の意義を訴えて、住民の皆様のご理解を深めていただく一翼を担いたいと思います。
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8月25日(水)
中日新聞杯GG大会
昨日は、グランドゴルフ大会の開会式で祝辞をのべたが、猛暑の中で高齢者の多い選手のみなさん、体調は大丈夫だっただろうか?
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8月24日(火)
愛知教育大学三河地区同窓会総会
愛知教育大学の三河地区の同窓会総会に参加しました。
運営費交付金の激減を阻止する事や、貧困の連鎖による教育格差の助長、という負のスパイラルに対する危機感などを挨拶の中で訴えました。
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8月19日(木)
要望活動
昨日は国交省、環境省、厚生労働省と要望活動などに回りました。
●国交省へは、岡崎市長や愛知県の関係者とで、愛知県の下水道整備並びに下水道による岡崎市の災害対策の推進を要望。
●環境省へは、浄化槽の普及促進や単独から合併の切り替えへの助成金拡充などを要望。
●厚生労働省へは、母子家庭の団体の代表の方々と母子家庭への自立支援の充実を要望。
この日の要望事項は、いずれも私として、常に念頭において重視している事ばかり…
これからも、実現に向けて取り組みたいと思います。
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8月13日(金)
〜15日(日)
盆踊り・夏まつり
お盆の三が日には、可能な限り各地の盆踊り会場を回りました。
会場ごとにビールをいただき、ただでさえメタボなお腹が…更にビールぶくれしたのは、間違いない。
とはいえ、やはり日本の夏はいいな〜。
お盆は、先祖の霊をお招きし、家族や親戚、あるいは地域の人や懐かしい友人と語らい、踊り飲み食べて絆を確かめ、更に強くします。
そんな日本人の良さが盆踊り会場には存在します。
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8月6日(金)
最高齢者の所在不明 死亡問題について
東京足立区で、都内最高齢と思われていた111歳の男性が、何十年も前に亡くなっていて、ミイラ姿で見つかった事件を発端とし、全国で、安否不明の高齢者が信じられないほど多くいる事が明らかになりました。
先進国といわれる日本で、まさに信じられない事態です。
私は、この事を極めて深刻な問題と認識し、党内に対策チームを立ち上げる事を提唱し、自分自身が座長となり第一回目の会合を行いました。
まずは、総務省や厚労省からヒアリングを行い、政府が発足させたチームとも連携していきたいと思います。
この事は、まさに行政の盲点や死角が露呈したことで、住民基本台帳の信頼性がなくなれば、行政の土台が崩れることになります。
年金や福祉制度の不正受給もあります。
虐待や殺人など最悪の犯罪の恐れもあります。
徹底的に、原因究明と対策に取り組みたいと思います。
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8月1日(日)
はずストーンカップ チャレンジレース
幡豆町からストーンカップという三河湾でのいかだレースにお招きいただいた。
幡豆町の自然と一体となり、とても開放的で明るい海の町ならではのものでした。
そのあと西尾市でも広田川でいかだレースが行われました。
それぞれの地域の自然や歴史、そして人とのつながりを大切にしていきたいという思いがさまざまな活動を生んでいます。
このような行事の中にこそ、地域主権の原動力があると実感させられました。
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7月31日(土)
幸田彦左まつり
幸田町の彦左まつりに参加させて頂きました。
大変なにぎわいで、幸田町の人々との触れ合いを感じることが出来ました。
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7月29日(木)
雇用促進住宅要望活動
民主党と厚労省に、雇用促進住宅の全国連合会の役員の皆さんと陳情活動をしました。
党は副幹事長の菊田さん、厚労省は山井政務官が対応してくれました。
この仕事はこの度、勇退した峯崎先生や佐藤たいすけ先生から引き継いだもの…責任をもって取り組みたいと思います。
雇用促進住宅の人たちは、かつて国策として、炭坑で重労働についていました。
それが、国策として炭坑が閉鎖され故郷をあとに…
そして、仕事を求めて都会に出てきて、今の住宅が第二の故郷となっています。
しかし、今度は国策としてその住宅が廃止されようとしているのです。
まさに国に翻弄された人生。国策として、救われるべき人たちではないのでしょうか。
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7月26日(月)
伊賀川の川まつり
岡崎の中心部を流れる伊賀川の川祭りに参加しました。
伊賀川の環境を守り、親しみやすく、安全な川の環境を作る事を目指した取り組みが、もう40年近く続けられています。
伊賀川といえば、一昨年豪雨による大きな災害に見舞われました。
21年度から、25年度までの5ケ年計画で、総額45億円の投資を行い様々な床上浸水対策事業が施工中です。
岡崎にとっては、最も大切な事でもあるので、今後も予算の確保に努力していきたいと思います。
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7月19日(月)
岡崎市戦没者追悼式
『岡崎市戦没者追悼式』に参列しました。
私自身の追悼の言葉として下記のように述べました。
「韓国併合から100年、太平洋戦争終結から65年、改定日米安保条約締結から50年の節目にあたる今年も岡崎は(空襲の日)を迎えました。
岡崎空襲は、65年前の昨夜、岡崎の市街地を火の海としました。
誤りを伝える事や忘れ去る事は、重い罪となるります。
命がけで守り、つなぎ、復興させた故郷の先人に、敬意と感謝の気持ちを込め、今を生きる私たちは戦争のむごさや理不尽さの真実を後世に伝える責務があると思います。英霊のご冥福と、ご遺族のご多幸を祈念します。」と申し上げました。
空襲で犠牲となった誰一人として、焼き殺される理由のある人などいるはずもないのですから…
歴史の真実を見つめ、不戦の誓いを心に刻み続ける事を約束します。
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7月17日(土)
西尾まつり
西尾まつりに参加をしてきました。
市民の皆様も、町も活気にあふれておりました。
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7月11日(日)
参議院選挙
参議院選挙の結果として、愛知県選出の『斎藤』『安井』の両候補ともに当選する事ができました。
また、選挙期間中に何度となく開催してきた(街頭演説会)(決起大会)などには、多くの方々にご参加頂きました事も、重ねてお礼を申し上げたいと思います。
民主党としては、過半数割れをしてしまった結果が残念でなりません…
政権交代後、(生活第一)人を大切にする政策を打ち出し、評価を頂いている内容も少なくはない所ですが…やはり私たちは、今ここで立ち止まり国民の気持ちとのズレを修正すべきなのだと思います。
衆議院と参議院は、それぞれ異なる時期に選挙を行います。そして、その時点での国民の審判を受ける訳ですから、衆議院と参議院が異なる事は、むしろ自然な事とも言えます。数の力で押し通す事が前提にあるから、「ねじれ」を心配する事になりますが、今後、民主党は「丁寧で謙虚な国会運営」を心がけるべきだと思います。
この厳しい状況を日本の民主主義の成熟への試練として前向きに受け止め、私としては無駄を徹底的になくす事を一番に、昨年の衆議院選挙で訴えてきた約束を守るべく気を引き締め、前進していきたいと思います。
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6月1日(火)
『テレビ朝日のスーパーモーニング』取材
『テレビ朝日のスーパーモーニング』という番組で、子ども手当制度が始まる事に関する取材を受けました。
貧困対策としての子ども手当の意義や現金支給以外に、子どもの貧困対策として行わなければならない事などについて、自分なりの考えをコメントさせて頂きました。
その中でも、英国で今年3月に成立した、子どもの貧困対策法を参考に、貧困率の具体的削減目標を定めた法律の制定を目指している事を強調しました。
6/2の番組内で放送されました。
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5月17日(月)
決算行政監視委員会分科会「年金」
決算行政監視委員会に出向き『日本年金機構の業務のあり方』について機構の理事長と議論しました。
何でもかんでも外部委託し、保険料や税金を使うやり方が適切なのか?
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5月17日(月)
「フジテレビプライムニュース」番組に出演
BS放送の『フジテレビプライムニュース』番組に2時間ライブ出演しました。
有識者との討論のテーマは、国会でも審議中の『労働者派遣法の改正』について…
番組中に視聴者から次々にメールが届き、関心の高さを実感しました。
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5月1日(土)
中根杯 GG大会
毎年恒例の中根杯グラウンドゴルフ大会を開催致しました。
参加者は400人。気温は真夏のような暑さでした。
参議院候補の安井みさこさんも応援にかけつけて下さいました。
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4月24日(土)
〜25日(日)
西尾地区・岡崎地区タウンミーティング
24日、25日2日間にわたりタウンミーティングを開催致しました。
参加者の皆様からたくさんの貴重なご意見をお聞きすることができ、大変有意義な会となりました。
ご意見ご要望は、党本部へ全てご報告させて頂きました。
出席者の皆様ありがとうございました。
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4月2日(金)
衆議院議長公邸 後援会バス旅行
バス1台での後援会バス旅行を行いました。
コースは、衆議院議長公邸での昼食→皇居見学→靖国神社の参拝です。
後援会の方々との昼食を楽しむことが出来ました。
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3月7日(日)
吉良ワイキキビーチマラソン大会
吉良町ワイキキビーチマラソン大会に参加をし、ご挨拶をさせて頂きました。
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3月7日(日)
中根やすひろ杯ゴルフコンペ
後援会の方々が主催となり『第一回の中根やすひろ杯ゴルフ大会』も開催されました。
氷雨の1日、選手の皆さんスタッフの皆さんありがとうございました。
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2月23日(火)
代表質問
子ども手当法案審議入りをし、5年ぶりに、本会議で代表質問を行いました。 『国民生活や子ども達には与党も野党もない』という事も訴えました。 テレビ中継はありませんが、インターネットの配信がされておりますのでご覧下さい。
会議名 : 本会議
議題:平成22年度子ども手当支給法案(174国会閣6)
開始時間:13時 06分
所要時間:19分
http://www.shugiintv.go.jp/jp/video_lib3.php?deli_id=40175&media_type=
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2月13日(土)
中根やすひろ岡崎東部支部後援会バス旅行
岡崎の東部支部後援会主催のバス旅行に行ってきました。
行き先は伊勢神宮参拝と賢島宝生苑です。
約150人の後援会の皆様と楽しいひと時を過ごしました。
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2月9日(火)
中根やすひろ主催:高校卒業証明救済集会
中根やすひろより皆様にメッセージ
確定拠出年金などの改正案について、厚生労働省から説明を受けました。
また、国立病院機構のあり方について慶應義塾大学病院で、議論いたしました。
何と言っても急務な対応が必要な、『授業料の滞納を理由に卒業証書をもらえない高校生』の救済を実現するために、「中根やすひろ」が主催して、高校卒業証明のための『救済集会』(高校卒業証明救済集会)を実施。
同時に、長妻厚生労働大臣や「高井文科省政務官に陳情致しました。「長妻厚生労働大臣」からは、『国の生活福祉資金貸付制度に特例措置を設ける』という内容の回答を得ました。
また、この活動に関しては、新聞をはじめ各種メディアでも報道されました。
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2月8日(月)
西三河農政懇談会
農協主催の農政懇談会に出席しました。
話題の中心は、米の個別所得補償制度です。
日本の農業を現実的に見据えた良い制度だと思いますが、まだまだ、制度に対する理解が広まっていないと感じています。
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2月7日(日)
中部日本剣道大会
西尾の剣道大会に参加しました。
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2月7日(日)
商品開発発表会
農水省地域力発掘支援モデル事業として、西尾での中高生によるスイーツ新商品開発発表会に参加しました。
さすが学生らしいアイデアがいっぱいありました。
この事業は、仕分けられ廃止をされましたが…何かしら他の方法で残していきたいと感じました。
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2月3日(水)
豆まき会
この日の朝は岡崎市内の交差点で街頭活動したのち、3件の『豆まき会』参加させて頂きました。
先ずは、皆様の幸せを最優先にしっかり厄除けをしてきました。
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2月1日(月)
国会議事堂での仕事
中根やすひろより皆様にメッセージ
最近、月曜日に国会日程が入る事が頻繁です。昨日も午後から鳩山総理の施政方針演説に対する自民党からの質問と、政府の答弁の本会議が行われました。
本会議終了後は、厚生労働省保険局長から「国保」、「協会健保」、「後期高齢者医療」などの保険料の引き上げを抑制する為に法改正案の説明を受けました。
この日午前中には、発達障害の団体の代表の方々に御同行し、内閣府の担当大臣である「福島大臣」に面談し、「障害者制度改革推進会議」に発達障係者の参加を要請しました。
ようやく仕事が終わって外を見れば、「夜の東京は雪でした…」
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1月26日(火)
一色町長選挙・一色町議補欠選挙
一色町長選挙の無投票「つづき譲」候補の当選が確定しました。
会場では、皆様と一緒にバンザイ式でのお祝いのご挨拶もさせていただきました。
また、この日から町長選挙と同時に実施された、町議の補欠選挙が始まりました。投票日は1月30日です。こちらは定数2に対して3人が立候補し激戦が予測されます。
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1月25日(月)
幸田町の要望活動
幸田町長さんらと国土交通省にて「三日月政務官」と、党幹事長室にて「生方副幹事長」に面会して、「幸田駅前」、「相見新駅」、「広田川」などの災害対策などの要望活動を致しました。
更に国保の特別調整金についての要望活動では、厚労省へ出向き、その後は厚生労働委員会に出席しました。
議案は、『雇用保険法の改正案』です。民主党などが賛成で可決した後に、次いて行われた衆議院本会議では、この法案も含んだ補正予算が可決され参議院に回されました。
その後は、一色の選挙対応の為に新幹線で地元へ戻りました。
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1月19日(火)
岡崎市の要望活動
岡崎市長さんに同行して、民主党幹事長室と国土交通省政務官に災害対策や下水道整備について要望活動を行いました。
その後、昼食をとりながら厚労委員会与党理事懇談会に出席。本会議では、財務大臣の財政演説に対する質疑をしました。
その後地元に戻り、連合三河中地協の新年会やEMの会などに出席しました。
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1月18日(月)
国会開始
中根やすひろより皆様にメッセージ
いよいよ国会が始まりました。
政権与党としての最大の責務は、補正予算と来年度の本予算を確実に!早期に成立をさせ、景気と雇用の回復に繋げること、安心社会をつくることで、これに尽きます。
初日の本会議では、菅財務大臣による財政演説があり、今年度の第二次補正予算が提案されました。
昨年の暮れに民主党が決めた緊急経済対策が中身で、キーワードは…ここでもやはり『3つのK』で「景気」、「雇用」、「環境」です。予算総額は、7・2兆円。
雇用保険の機能強化、雇用調整助成金の支給要件緩和、中小企業への融資を政府が保証、住宅版エコポイントの創設、介護医療分野での雇用創出、自治体に対する交付税減額分補填など…です。
また、暫定税率維持にかわる新しいガソリン価格高騰対策も固めさせていただきました。
国会開始にあたり、「中根やすひろは、何としてでも全力で、やりぬく決意」です。
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1月12日(月)
三連休の活動報告
中根やすひろより皆様にメッセージ
この三連休は、各地の消防出初め式や成人式や新年名刺交換会などの恒例行事に参加をし、それぞれ祝辞を述べさせていただきました。
5年間、水に入り続けてきた寒中水泳大会で、今年は泳ぐ事を遠慮させていただき、少し逃げたな?と思われたかと気が引けました。
日本の未来を担う、新成人のみな様にお伝えしたことは、20歳になったから、大人になった…という訳ではありません。
事実、国会でも『成人年齢改定の議論』が行われています。
それは…
責任を他人に転嫁しない事
人の喜びや痛みを自分の事として受けとめられれば、例え15歳でも立派な大人でありそれができなければ、50歳でも大人とは言えません。
このことは、自らにも自問自答している事でもあります。
嫌でも今日、成人式を迎えた人たちの時代はやってくるもの…
今の財政の現状を知ってもらい、3年後の総選挙までに一人一人考え、一緒に地域の事や国の事を考えて行きたいと思います。
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1月8日(金)
障害者自立支援法
中根やすひろより皆様にメッセージ
障害者自立支援法が人間の尊厳を損ない、定率負担が生活を脅かすとして…
憲法に違反する!との訴訟が提起され全国の14地裁で裁判が行われていました。
しかし私たち民主党は、政権が代わり被告としての国の考え方も変わったのだから、裁判で争うよりも障害者制度改革推進本部で、お互いに建設的議論を行い、当事者の意見を十分反映した新しい法律や制度を作る事を呼びかけ、裁判の終結に対する和解を提案してきました。
私自身、当選後すぐに山井政務官のチームに入り、この問題に取り組んできておりましたので、それだけに、厚生労働省で行われた『和解の調印式』に立ち会った時には、格別の感激を覚えました。
あらためて、より良い法律作りに対するスタートに立った実感と同時に…大きな責任を負った事を痛感しました。
このように、裁判終結前に和解が成立した事は、今までに例のない事で、まさに政権交代がなければ実現しえなかった事である!と言えますし、鳩山総理や長妻大臣のご理解や指導力も大きかったと感じています。
自民党政権なら、面子にこだわったり官僚の抵抗にあい、長妻大臣のように率直に「法が間違っていた!」と反省の言葉を表明する事などありえなかったと思います。
テレビでの報道は、さほどされなかったのですが、朝刊では中日新聞がトップ記事扱いをしたのをはじめ、各紙大きな扱いでした。
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1月1日(金)
新年あけましておめでとうございます
中根やすひろより皆様にメッセージ
鳩山総理が年頭の所感で述べているように、政権交代後のハネムーンは終わり!
いよいよ成果が求められるのが今年だと気持ちを引き締めて新年を迎えました。
まさに、正念場であると覚悟しています。
元日は、早朝の元旦祭が4ヶ所。地区の新年会が3ヶ所。それと、岡崎市の新年交礼会に参加をしました。
いずれの会においても挨拶をした話の趣旨は、私達は皆、お互いに支えあい、関係しあって生かされいるかけがえのない存在であるという事。
お互いに尊重しあわなければならないし、自分を大切にすると同時に人様も大切に想うという事。
また、自分の不運や不幸を他人のせいにしても何の解決にもならないという事。
私達は、昨日に後戻りも出来ないし、明日に先回りする事もできないので、ありのままを正面から受けとめなければならないと思います。
『今を…そして今日1日を最高のものにする』
今は、過去のすべてを担い未来のすべてをはらんでいるので、幸せへの近道は、他人事に尽くし、すべてに感謝し受けとめる事であり『感謝する心』で、心ある政治を目指したいと思います。
2009年以前
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